◆原作-村岡恵理「アンのゆりかご 村岡花子の生涯」◆脚本-中園ミホ◆主題歌-絢香「にじいろ」
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| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 平均 | 歴代 | 週 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 21.8 | 20.9 | 21.5 | 20.4 | 23.5 | 21.4 | 21.6% | 花子と呼んでくりょう! | 1週 | 3/31~ |
| 21.1 | 21.3 | 22.1 | 21.3 | 22.3 | 20.7 | 21.5% | エーゴってなんずら? | 2週 | 4/7~ |
| 23.1 | 20.4 | 22.1 | 22.0 | 24.6 | 20.2 | 22.0% | 初恋パルピテーション! | 3週 | 4/14~ |
| 20.3 | 24.2 | 21.8 | 21.9 | 22.9 | 20.5 | 21.9% | 嵐を呼ぶ編入生 | 4週 | 4/21~ |
| 21.6 | 21.3 | 22.4 | 22.5 | 23.5 | 20.2 | 21.9% | 波乱の大文学会 | 5週 | 4/28~ |
| 21.0 | 22.3 | 23.8 | 24.6 | 24.8 | 22.3 | 23.1% | 腹心の友 | 6週 | 5/5~ |
| 22.4 | 22.2 | 23.4 | 23.2 | 21.3 | 18.9 | 21.9% | さらば修和女学校 | 7週 | 5/12~ |
| 22.7 | 21.3 | 23.9 | 24.0 | 22.6 | 21.0 | 22.6% | 想像のツバサ? | 8週 | 5/19~ |
| 24.8 | 23.9 | 22.3 | 23.3 | 23.4 | 20.4 | 23.0% | はな、お見合いする | 9週 | 5/26~ |
| 21.0 | 21.9 | 21.3 | 23.1 | 22.7 | 21.9 | 22.0% | 乙女よ、大志を抱け! | 10週 | 6/2~ |
| 23.2 | 22.7 | 24.3 | 23.8 | 24.0 | 21.7 | 23.3% | グッバイ!はな先生 | 11週 | 6/9~ |
| 22.8 | 23.5 | 21.9 | 23.1 | 17.8 | 20.7 | 21.6% | 銀座のカフェーで会いましょう | 12週 | 6/16~ |
| 23.3 | 24.2 | 23.7 | 22.9 | 23.4 | 21.5 | 23.2% | その恋、忘れられますか? | 13週 | 6/23~ |
| 22.8 | 21.7 | 23.2 | 25.2 | 24.1 | 25.9 | 23.8% | ゆれる思い | 14週 | 6/30~ |
| 24.2 | 24.3 | 24.1 | 23.7 | 25.2 | 23.5 | 24.2% | 最高のクリスマス | 15週 | 7/7~ |
| 23.5 | 24.7 | 23.3 | 24.4 | 23.6 | 21.7 | 23.5% | あなたがいる限り | 16週 | 7/14~ |
| 21.3 | 22.7 | 23.0 | 23.7 | 23.8 | 20.7 | 22.5% | 腹心の友ふたたび | 17週 | 7/21~ |
| 22.2 | 22.3 | 22.6 | 22.9 | 23.6 | 22.0 | 22.6% | 涙はいつか笑顔になる | 18週 | 7/28~ |
| 22.0 | 25.2 | 20.4 | 25.3 | 24.7 | 23.2 | 23.5% | 春の贈りもの | 19週 | 8/4~ |
| 22.9 | 21.9 | 21.8 | 22.7 | 22.5 | 20.3 | 22.0% | 海にかかる虹 | 20週 | 8/11~ |
| 21.0 | 21.1 | 23.2 | 21.4 | 24.3 | 22.8 | 22.3% | ラジオのおばさん誕生 | 21週 | 8/18~ |
| 23.5 | 24.1 | 24.0 | 23.0 | 23.0 | 22.8 | 23.4% | 新しい家族 | 22周 | 8/25~ |
| 23.7 | 23.0 | 22.8 | 22.7 | 23.5 | 22.6 | 23.1% | アンとの出会い | 23週 | 9/1~ |
| 23.0 | 22.5 | 22.3 | 23.7 | 23.1 | 21.8 | 22.7% | 生きている証 | 24週 | 9/8~ |
| 21.3 | 21.4 | 23.3 | 23.3 | 24.5 | 21.9 | 22.6% | どんな朝でも美しい | 25週 | 9/15~ |
| 23.8 | 22.9 | 21.6 | 24.4 | 22.4 | 22.3 | 22.9% | 曲り角の先に | 26週 | 9/22~ |
| 22.6% | 歴代視聴率ランキング |
花子とアン演技力の投票
投票すると人気順に!
花子とアンで演技力が高いのは?(終)
- 仲間由紀恵 14%, 1149 票1149 票 14%1149 票 - 総投票数の14%
- 吉高由里子 13%, 1096 票1096 票 13%1096 票 - 総投票数の13%
- 室井滋 9%, 739 票739 票 9%739 票 - 総投票数の9%
- 山田望叶 8%, 649 票649 票 8%649 票 - 総投票数の8%
- 伊原剛志 6%, 535 票535 票 6%535 票 - 総投票数の6%
- 石橋蓮司 6%, 481 票481 票 6%481 票 - 総投票数の6%
- 窪田正孝 5%, 440 票440 票 5%440 票 - 総投票数の5%
- 浅田美代子 5%, 435 票435 票 5%435 票 - 総投票数の5%
- ともさかりえ 5%, 423 票423 票 5%423 票 - 総投票数の5%
- 黒木華 5%, 388 票388 票 5%388 票 - 総投票数の5%
- カンニング竹山 4%, 345 票345 票 4%345 票 - 総投票数の4%
- 吉田鋼太郎 4%, 328 票328 票 4%328 票 - 総投票数の4%
- 鈴木亮平 4%, 310 票310 票 4%310 票 - 総投票数の4%
- 高梨臨 3%, 244 票244 票 3%244 票 - 総投票数の3%
- 松本明子 3%, 240 票240 票 3%240 票 - 総投票数の3%
- 賀来賢人 2%, 167 票167 票 2%167 票 - 総投票数の2%
- 土屋太鳳 2%, 138 票138 票 2%138 票 - 総投票数の2%
- 中島歩 1%, 79 票79 票 1%79 票 - 総投票数の1%
- 藤本隆宏 1%, 69 票69 票 1%69 票 - 総投票数の1%
総投票数: 8255
投票者数: 2922
2014年3月31日 - 2014年9月28日
投票は閉じられました







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同感。失礼なコメント書いてる人。あんたのやり方に共感する人なんていないよ。
このドラマについてではなく、他人様のコメントに対して批評するという品のない書き込みはしたくないですね。
いろいろな意見があって当然だと思います。
吉高さんのファンの人、本当にこのドラマいいの?
私は彼女のこと好きでも嫌いでもないけど、吉高さんファンには残念なんじゃない?
感想サイトなんか見ると、軒並み主人公が一番好感度低くくてびっくりするよ。
私もこのドラマ、吉高さん演じるはなの人物造形が謎すぎてまったく感情移入できない。
完全に脇に食われてるけど、それって吉高さんのせいじゃないよね。
視聴率と評価はまったくの別物だし、このドラマで吉高さんの評価ってむしろマイナスじゃない?
主演なのに「ずっと脇に食われ続けていたヒロイン」って記憶されちゃう。
一生懸命応援しているみたいだけど、あなたに共感する人はあんまりいないと思うし、それよりよけい反感かっちゃうだけじゃないかな。
あなたが本当に素晴らしい吉高さん主演のドラマだって思ってるならごめんね。
でもあまりに褒めちぎってるのを読むと、ここでの評価があまりに厳しいから一生懸命なのかなって、むしろ痛々しくて。
これまでの主役が蓮子だったから、これからはかよになるのかなとも思ったが…。それにしては話にインパクトがない。どんどんストーリーが支離滅裂になり、今後がますます不安になってきた。
。。いやああ、最後の逆光のシーン美しかった。吉高由里子の笑顔はいつも素晴らしいけど、これはまさにMillion Dollar Face、百万ドルの笑顔。想像の翼はRick Springfieldのコンサートにって。。かなり古いかあ。
。。それにしても、吉高由里子の英語本当に上手い。”I comb my hair”の発音、なんて可愛いのでしょう。。いや、間違えた、なんて素晴らしいのでしょう。アウンサン・スーチー女史のオックスフォード英語を聞いた時以来の驚きだ。
今日はひどかった。
野卑で女好きの田舎者の成金の人身御供にされた蓮子、これからの悲惨な生活を暗示する地方での披露宴の描写、ヒロイン達を引き立てるためには、相手の事情を全く考慮せずにヒールに仕立てるあざとい脚本には胸が悪くなる。
花子の翻訳家を夢見る妄想シーン、笑えない。この脚本家はコメディーの才能もない。
ラストの突然のかよの登場もセンセーショナルな演出効果狙ったものとしか見えない。
どうやらこのドラマは翻訳家としての女性の生涯を丁寧に描くつもりは全くなく、視聴率を上げるための過剰な演出やエピを描くことに終始しているようだ。
(2014年度上期)
[関東地区]花子とアン**************************週合計
06週(0505-) 21.0 22.3 23.8 24.6 24.8 22.3
138.8
07週(0512-) 22.4
なんかドラマの作りがどこまでも浅いな…。さあここで泣いて下さいって言われてるような気がして、全然感情移入できないよ。サンデー毎日の記事に同感。
いやああ、驚いた。15分の間に、二人の女優があそこまでの演技をするとは。映画じゃないよ、これは。。蓮子が去った後を見つめ続ける吉高由里子の美しさ、一人涙を流した後に式場へ毅然と向かう仲間由紀恵の力強さ。それぞれの表情の裏に、数えきれないストーリーが隠れている。恐れ入りました。。
皆さんのご意見を拝読して思うこと………、結局、ドラマ・役者・出来映え は、好みに因る(笑)
なので、私の回りで、モノは観ていないのに評判だけきいてコメントたれる人がたまに居るけど、そういう人に対しては『煩い………』と思ってしまいます。
私は吉高由里子さんは好きでも嫌いでもない女優さんなので、ある意味『冷静に』演技など観ているかも。『蛇にピアス』では正直びっくりしましたけど、それ以後のキャスティングではキャラ被ってんなぁ、何やっても同じに見えるのは私だけ?状態。
東野圭吾作品が好きなので(あと、福山雅治ファン歴20余年なので)、ガリレオに吉高さん演じる新人刑事が出てきたときは、邪魔でしたー。吉高さんごめんね、あなたが悪い訳じゃない、事務所の都合だ、オトナの事情だとわかりつつ、あなたの役どころも演技もウザかった。
想いは蓮子さんに飛びまして、仲間由紀恵さんは大好きです。私が彼女を初めて観たのは、朝ドラ『天うらら』で、主演の須藤理彩さんのちょっと『恋敵』みたいな役でした。仲間さんの素っ頓狂なあの上擦った声で、正直へったくそな棒読みで「うららお姉ちゃん!」(うらら・須藤さんの役名)って、………須藤さんの演技が上手だったので、ひときわでしたね、仲間さんの浮いた存在がやたら面白く、とにかく華はあった。
しかし、あれから十数年の間、大河『巧妙が辻』で主役を張り、トリック、ごくセンと代表作を残した仲間さん。彼女を応援していると、演技の上手い下手の基準もなんだかよくわからなくなってしまいますが、「ごきげんよう」の言葉がこれほど似合う女優さんは居ない!
つまり、ドラマの批評は個人の好みに大きく左右されるので、ちゃんと観たことを『クチコミ』たいですね~と思いました。
コネタ&じぇじぇじぇ押しのあまちゃん方式と同じく、散りばめられた「赤毛のアン」ネタと「こぴっと」連発。いまいちドラマの世界に入り込めないのは、このせいかも。
蓮子の華やかな雰囲気とその後の波乱万丈な人生(史実通りなら)には大いに興味をそそられる。花子は学生にしてすでにバイト先の出版社で賞賛される翻訳の超人。今後も英語関連の仕事がドンドン入ってきて安泰でしょう。
主役よりも脇役のほうに興味を持ってしまう朝ドラ、斬新だわ…。
仲間さん演じる蓮子さんが登場してからはなとの対比が色濃くなり、以前にもまして登場人物への感情移入がしやすくなりました。先週のはなの実家を蓮子が訪れたシーンなどは、柳原白蓮という人の今後を知っているだけにいっそう胸に迫るものがあり、素直に泣けました。このドラマ好きです。
(2014年度上期)
[関東地区]花子とアン**************************週合計
06週(0505-) 21.0 22.3 23.8 24.6 24.8 22.3 138.8
「24.8」は現時点での最高記録。土曜の22%台もすごいですね。
今週も本当に素晴らしかった。人を幸せにする吉高由里子の笑顔は天賦のものだが、仲間由紀恵の演技にも心から感動した。今週、何故引き込まれるのか少し分かった気がした。横道にそれますが、それは、NYでイタリアンを食べた時のこと。その料理は、新鮮な一流食材を最高に味わえるよう計算しつくされていたが、余計な仕事はしていなかった。全体のバランスも素晴らしく、ワインとの相性も抜群で、何より幸せになれた。ああ、これかあと思った。。
実際、村岡花子と柳原白蓮は波乱万丈な人生を送ったのだから、余計なネタやエピを入れなくても十分面白いドラマを作れた筈。
アンネタや外国映画のパクリを入れられると白けてしまう。
ただ視聴率は高いので、それが良いと考えている人が多いのかな?
よく、このドラマは安心して見られるという声を聴くが、毒にも薬にもならないから、「時計替わり」という意味では重宝な番組のかもしれない。
仲間由紀恵ファンです。仲間さんを見る為に花子とアン見てますよ。応援してます!
赤毛のアンの大ファンでした。しかし、翻訳者である村岡花子さんに着目したことがなかったので、今回のドラマに期待して視聴した一人です。第1週の、花子が黒板で後ろの男の子をたたくシーンをみて、げんなりしてしまいました。赤毛のアンに描かれているエピソードだとわかったからです。当時、アンのモデルは、赤毛のアンの原作者、モンゴメリなのかな、と思っていた自分にとって、モンゴメリ自身の人生が、そんなに幸福ではなかった、という真実を知ったとき、大変な衝撃を受けました。同時に感慨深いことでもありました。だから同じように、村岡花子さんの生涯についても、新鮮な驚きや発見があると思ったのです。できれば、アンとは切り離して描いてほしかったです。第2週からみてません。
すべての書き方が薄っぺらで軽い。花子と蓮子がなぜ腹心の友達になったのか、その経過も全然しっかりと描かれていない。花子が貧しい家族の期待を肩に背負って、給費生としてがんばるけなげな姿も感じ取れない。そもそも花子のキャラが全く立っていない。学園ドラマか少女漫画かというノリでしかない。そもそも花子がなんの努力もしていないし、ただ周囲が彼女をやたら持ち上げてるだけ。
今日も本当に楽しませていただいた。期待しただろうに、なまけものとはね。最後も、花子は恋にでも落ちたのかと思ったら、きんつばですか。疲れがとんだよ。ああいうシーンを演じさせたら吉高由里子の右に出る者はいない。過去三週は明確なトーンがあったけど、今週はそれらをブレンドしているよう。ちなみに、見合いのシーンは旧帝国ホテルかな。先日、アリゾナのBiltmoreホテルに行ったけど、ライトの作品が今も大切に使われている。我々ももう少し考えよう。。