マッサン視聴率一覧+演技力+感想

脚本/羽原大介、主題歌/「麦の唄」中島みゆき、語り/松岡洋子
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平均歴代
21.821.821.822.320.619.521.3%鬼の目にも涙1週9/29~
休止20.7
20.7
20.520.521.118.920.4%災い転じて福となす2週10/6~
21.820.218.922.321.718.720.6%住めば都3週10/13~
21.321.221.320.620.420.420.9%破れ鍋に綴じ蓋4週10/20~
19.021.219.920.420.918.520.0%内助の功5週10/27~
18.120.422.520.420.919.320.3%情けは人のためならず6週11/3~
20.820.420.720.420.319.720.4%触らぬ神に祟りなし7週11/10~
19.018.919.819.619.019.719.3%絵に描いた餅8週11/17~
19.121.620.720.119.118.719.9%虎穴に入らずんば虎子を得ず9週11/24~
19.220.119.519.920.418.819.7%灯台下暗し10週12/1~
19.017.719.618.920.918.719.1%子に過ぎたる宝なし11週12/8~
21.120.021.021.421.119.920.8%冬来たりなば春遠からじ12週12/15~
20.420.220.620.821.319.520.5%急いては事をし損じる13週12/22~
18.820.520.621.520.619.320.2%渡る世間に鬼はない14週1/5~
19.320.421.821.120.619.320.4%会うは別れの始め15週1/12~
19.422.121.720.521.518.820.7%人間到る処青山有り16週1/19~
20.821.122.921.523.621.021.8%負うた子に教えられる17週1/26~
23.322.522.524.422.621.322.8%遠くて近きは男女の仲18週2/2~
22.424.621.822.122.419.722.2%万事休す19週2/9~
23.6マスター
カット
21.2
20.8
22.823.121.422.2%夏は日向を行け 冬は日陰を行け20週2/16~
21.422.123.121.422.520.821.9%物言えば唇寒し秋の風21週2/23~
22.021.822.822.822.321.322.2%親思う心にまさる親心22週3/2~
23.621.923.522.323.021.322.6%待てば海路の日和あり23週3/9~
23.623.722.323.725.022.523.5%一念岩をも通す24週3/16~
23.222.623.121.723.323.222.9%人生は冒険旅行25週3/23~
21.1%歴代視聴率ランキング

マッサン演技力の投票

投票すると人気順に!

マッサンで演技力が高いのは?(終)
  • シャーロット・ケイト・フォックス 30%, 4157
    4157 30%
    4157 票 - 総投票数の30%
  • 堤真一 15%, 1995
    1995 15%
    1995 票 - 総投票数の15%
  • 玉山鉄二 12%, 1593
    1593 12%
    1593 票 - 総投票数の12%
  • 泉ピン子 6%, 852
    852 6%
    852 票 - 総投票数の6%
  • 風間杜夫 5%, 720
    720 5%
    720 票 - 総投票数の5%
  • 八嶋智人 5%, 681
    681 5%
    681 票 - 総投票数の5%
  • 濱田マリ 5%, 656
    656 5%
    656 票 - 総投票数の5%
  • 小池栄子 5%, 637
    637 5%
    637 票 - 総投票数の5%
  • 前田吟 4%, 539
    539 4%
    539 票 - 総投票数の4%
  • 相武紗季 3%, 443
    443 3%
    443 票 - 総投票数の3%
  • 西川きよし 2%, 288
    288 2%
    288 票 - 総投票数の2%
  • 西田尚美 1%, 184
    184 1%
    184 票 - 総投票数の1%
  • 早見あかり 1%, 152
    152 1%
    152 票 - 総投票数の1%
  • 高橋元太郎 1%, 142
    142 1%
    142 票 - 総投票数の1%
  • 堀井新太 1%, 115
    115 1%
    115 票 - 総投票数の1%
  • 浅香航大 1%, 113
    113 1%
    113 票 - 総投票数の1%
  • 江口のりこ 1%, 105
    105 1%
    105 票 - 総投票数の1%
  • 夏樹陽子 1%, 73
    73 1%
    73 票 - 総投票数の1%
  • 優希美青 1%, 72
    72 1%
    72 票 - 総投票数の1%
  • 及川いぞう 0%, 54
    54
    54 票 - 総投票数の0%
  • 白井晃 0%, 54
    54
    54 票 - 総投票数の0%
  • バッファロー吾郎A 0%, 49
    49
    49 票 - 総投票数の0%
  • 成河 0%, 30
    30
    30 票 - 総投票数の0%
総投票数: 13704
投票者数: 6668
2014年8月2日 - 2015年4月1日
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  1. 匿名 より:

    皆で英語で「蛍の光」を歌う場面は、不覚にも涙腺が緩んだ。
    普段は涙もろいほうではないのだが、やはり曲のせいだろうか。
    ヨナ抜き音階には、しみるものがあるね。

  2. 匿名 より:

    今までどんなにベタな展開だろうが、コントだろうが面白く見てたんだけど
    あの皆で英語で「蛍の光」を歌うのだけは、しらけた
    せめて熊さんとエリーだけくらいが英語で他は日本語で特高にバレないように歌うとかしてくれれば、よかったんだけど
    だって、特高に連行されそうになったのって、エリーが敵性語である英語使ったからだよね
    あれで連行される=死って事で「死ぬときは一緒」とか「捕まるなら一緒」「殴られる前に殴られる」とかまで旦那に言わせといて、未だに特高に張り付かれてる中で妻が英語で歌いたい理由が熊さんが本音を言えないからは理由としては弱過ぎし、エリーのキャラが変な人にみえる
    この脚本ってオチありきで作って、後は結構強引に持ってくるっていうの多いよね
    ウィスキー事業を行き詰らせて、海軍に助けてもらう(戦争の矛盾を書きたい)っていうオチの為なら、キャラがいきなりなんの説明もなくウィスキー以外は全てやめるって言い出すとか
    あんまり、キャラクターを良く描くとかそういうの考えてないっぽい

    • 匿名 より:

      >今までどんなにベタな展開だろうが、コントだろうが面白く見てたんだけど
      あの皆で英語で「蛍の光」を歌うのだけは、しらけた

      脚本、演出に工夫がないという事ですね。
      立ち聞きのシーンも安易に多用過ぎる。それからから「特高と英語で歌うシーンの関係」。整合性に欠ける。
      結局、脚本も演出も力不足という事ですね。
      これがいまマッサンを制作してる人達の力の限界という事でしょう。もう少し力のある脚本家なり演出家が制作すれば、もう少し一工夫する筈です。
      安易な妥協、都合の良い話の運びはしない筈です。限界に挑戦する筈です。その結果、傑出したドラマが完成する訳でしょう。

      • マッサン より:

        マッサン最高!
        今までの朝ドラの中で一番面白い。
        にわか評論家は次の”まれ”でも同じ事を言う。重箱の隅をつつくとはよく言ったもの。

    • 中学二年 より:

      文章が読みづらいです。
      何が言いたいのか、サッパリ分かりません。子供にも分かるように書いてください。

    • エリーの母 より:

      ほとんどの視聴者はドラマの不条理を納得の上で見てるんです。
      どうしても納得出来ないなら、見るのをお止めなさい。

  3. 匿名 より:

    何でこんなに泣けるんだ??毎朝つらいよマッサン。

  4. 匿名 より:

    英語の強要が酷すぎだ
    あの時代で無理やり歌うことでもない
    外国人エリーの存在が疎ましくなってきました
    本来は日本人になる努力をしたスコットランド人妻ではなかったか
    西洋のやり方を推奨すドラマですかこれは胸糞悪い腹が立った

  5. よね・へべじ より:

    全ての撮影が終わり、マッサンのウィスキー工場にも元の生活が戻った。
    作品で主演を務めたエマと一馬は、映画が出来上がると、今度は戦地で映画を上映する部隊に加わった。戦地を巡回し映画を上映するのだ。
    上映前にエマと一馬が挨拶をする。今で言う舞台挨拶である。

    二人が余市を離れて一年が過ぎたある日の事だ。確か8月の中頃であった。大本営発表の臨時ニュースが日本国中を駆け巡った。
    日本がこの戦争に勝利したのだ。4年続いた戦争も、日本が開発した秘密兵器、原子爆弾の投下で終止符を打ったのだ。アメリカに一発。イギリスに一発。
    日本が原爆を投下したのだ。それで米英は無条件降伏したのだ。ニュースを伝えるアナウンサーの声が高揚していた。

    日本は戦勝国となった。が、エリーの母国イギリスは敗戦国だ。マッサンはエリーを思いやった。しかし、エリーは気丈に振舞い、こう言うのだった。

    「マッサン、わたしの心は日本人・・・・・。戦争は終わった。アメリカ、イギリスの軍国主義、わたしは好きじゃなかった。これで世の中平和になる。それでいいと思う~・・・・・・」
    マッサンは両手でエリーを抱き寄せると、彼女を強く抱きしめるのだった。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ピンポン♪! ピンポ~ン♪! よねさん~! よね・へべじ さぁ~ん!
    チャイムの音で私は目を覚ました。机の上の時計を見ると9時半であった。すっかり寝過ごしてしまった。
    私はベッドから出ると、窓を開け、階下の玄関先に目をやった。宅配である。
    あぁ~私は何という夢を見ていたのだ。夢の中のドラマは、正に「エロマッサン」であった。

    玄関を開け、宅配業者から荷物を貰うと、もう一度時計を見た。
    「あぁー今朝のマッサン見損ねてしまった!まぁーいいや、今日は昼の再放送を観よう」。そう思いながら、私は自分が見た夢を思い起こした。

    一馬とエマの本番行為~?!日本が原爆を投下した・・・・!。あぁ~なんてハチャメチャな夢だったんだ・・・・・・。
    「マッサンとリタ」許して! そんな想いが私の脳裏を横切った・・・・・。

                                                                    完

  6. 匿名 より:

    鬼畜米英の思想から、一馬の出征。本当に毎日、涙なくしてドラマを見ていられませんね。エリーも、戦争に巻き込まれ、特高に監視され、ほぼ家から出られない軟禁状態に!激動の時代、マッサン家族や熊さん一家が、どうして切り抜けたか見届けましょう。そして、日本のウイスキーが、本当に作られるのか。エリーの最期がどうなるのか。もうすぐ、朝ドラ「マッサン」も終わりです。

    シャロットさんのCM。自転車やミニストップのプレミアムソフトクリームを応援したいです。”朝ドラ”「マッサン」を作った人々、応援しながら真剣にテレビの前で見ていた視聴者に感謝したいです。

    最後に、日本は、国際交流と叫びながらも、外国人が活躍するドラマも映画も何もないのは、不思議な国ですね。戦争が終わって、何十年たっているのでしょうか。

  7. 暗夜小路 より:

    22週(0302-) 22.0  21.8  22.8

  8. よね・へべじ より:

    いよいよクライマックスの撮影が始まる。一馬とエマの”本番”シーンだ。
    設定は工場の薄暗い倉庫の中。ゴザが一枚無造作に床の上に敷かれてあった。一馬は既に全裸でスタンバイOK!
    だらりと垂れ下がった彼の巨大な一物が、黒く光り輝いていた。さすが芸名”一物太郎”だ。エマも既に上半身裸になって、穿いているモンペが少しずり落ちた淫らな格好であった。

    エマと一馬がゴザの上に横たわった。お互いが体を絡めながら熱い抱擁が始まった。
    部外者立ち入り禁止の撮影現場であったが、床屋役の温水は、エマと一馬の最も近い場所に陣取って、鼻の下を伸ばしていた。

    エマが激しい喘ぎ声を発し始めた。その声は倉庫内に響き渡った。妖艶な声だ。それもその筈だ。一馬のピストン運動は、まるで機関車の様に激しかった。猿の交尾の様だった。
    「・・・□・・・・▲・・・・X・・・・♡・・・・・・・・・❤!!」

    二人の激しい本番行為が終わった。燃焼し終わった二人は、仰向けのまま薄暗い天井を見詰めていた。
    エマがポロリと言った「ネェ~一馬さん、お金頂戴!」
    「えっー!!」一馬は驚いてエマを見た。
    「わたし ただのセックスはいやなの! お金欲しいの」
    「ど、どうして・・・・・?!」一馬は強い口調で言った。
    「わたし プロの女にりたいの。札幌へ行って、お金稼いで、戦争が終わったら、おかぁ~さんを成田山へ連れて行きたいの」

    「エ、エマ~・・・!」感激した顔でエリーがそう言って、ウィスキー樽の後ろから歩み出る。エマの話を聞いて嬉しかったのだ。
    さすが覗きの名人エリーである。一馬とエマの行為を、樽の後ろから、一部始終見ていたのだ。

    「カット!」撮影現場にその声が響いた。監督の声だ。興奮した監督は、敵性語である「カット」を思わず使ってしまったのだ。

  9. 葛篭小路 より:

    あらゆる資料に記載されている10/6月曜日の視聴率21.7%の枠では、
    「マッサンは1秒も放送されていません」。もしも、堺さんも混同
    されているのであれば、3たとえばあと1週間待っても(堺さんからの)
    返答が無い場合も含めて削除される事を希望します。

    • どらま楽園 より:

      >葛篭小路さん

      今まで朝ドラ毎日の視聴率の情報源は、ほぼ葛篭小路さんなので希望通りに削除しました。
      葛篭小路さんは今までのコメントのやり取りから、真実を大事にされている方だと思います。

  10. よね・へべじ より:

    一馬とエマの演技に軍部の撮影班も満足していた。エマは当初、出演を認められていなかったが、余りにの熱心さに軍部も出演を許したのだ。撮影は順調に進み、設定はニシン御殿の土間へと移った。

    一馬の父、熊虎が八ミリ映写機を出してきて、何かを上映するシーンだ。
    当時、八ミリ映写機(高価で希少な物)を持つ者など、そう多くはなかった。過去にニシンで大儲けをした熊虎だからこそであった。

    「オラァ―みんなに見せてぇ-ものがる。ハナ、部屋の電気けせぇー」
    熊虎がハナにそう言って部屋の電気を消させた。
    部屋が暗くなった。映写機から壁のスクリーンに向かって、太い一条の光の線が一直線に走った。土間にはマッサン夫婦とエマ、俊兄とハナ、それに一馬と叔父がいた。何が写し出されるのか?
    固唾を飲んで、皆がスリーンに目をやった。映像が映し出された。それは浜辺の隅の茂みであった。余市の海だ。

    中年の男女が砂浜の茂みの中で横たわり、半裸姿で絡みあっている。
    「どうだ。俺が内緒で撮ったエロフイルムだ。これを撮るのに苦労したんだぞ~!」
    熊虎がその時を思い越しながら自慢気に言った。

    その時、エマが叫んだ「もしかして その二人、お父さんとおかぁ~さん?!」
    「さすがエマだ。よ~くわかったな!」熊虎が微笑みながらそう言った。

    「エマ、わしらだって、たまにはこういう楽しみをしたいけん・・・」
    マッサンがエマに向かってそう言うと、「私、お父さんの子でよかった。明日からの一馬さんとの絡み、頑張る!」
    エマはそう言って、土間にいる全員を見回した。「エマ、一馬のあそこは大きい。でも心配ない。あしたの撮影大丈夫!Fuck! Fuck!」
    エリーが右手で拳を作り、励ますようにエマに言った。

    はい、「止め!」。監督の大声が土間に響いた。撮影初日、全ての撮影が無事に終わった。

  11. 匿名 より:

    堺さんじゃないのですが、また視聴率について詳しいことは何も知らないのでソースと言えるかどうかも判りませんが、こんなものがありました。

    http://skett.net/00-99-TV/sichouritu_201410-12.html#youbibetu

  12. 葛篭小路 より:

    堺さんから
    「第2週の視聴率ですが月曜が休止となり火曜に2回分放送されたわけですが、08:00から放送された月曜の分が21.7%,08:15から放送された火曜の分が20.7%となっています。
    10/07(火)
    21.7% 08:00-08:15 NHK マッサン
    20.7% 08:15-08:30 NHK マッサン」
    というコメントが寄せられていますが、出典はどこでしょうか?
    こちらでは
    【10/7(火)20.7 08:00-08:30 NHK マッサン】
    という、2話でひと枠のものしか見当たりません。また、堺さんの情報が
    正しいのであれば、2話平均は(21.7+20.7)÷2=21.2
    となります。大事な話なのでぜひ出典を明らかにしてください。

    • どらま楽園 より:

      >葛篭小路さん

      私は出典元はわかりませんので、堺さんからの返答を待ってから修正します。

    • より:

      産経新聞の週間視聴率トップ30の10/6−10/12の3パラで 『6日はスタート2週目の朝ドラ「マッサン」も休止となり、翌7日朝に2話を続けて放送。月曜分が21・7%(3位)、8時15分から放送された火曜分は20・7%だった。』という記述があります。

      • どらま楽園 より:

        >堺さん、匿名さん

        出典元の提供ありがとうございます。葛篭小路さんのコメントを待ってから対応したいと思います。

  13. よね・へべじ より:

    一馬に赤紙(ポルノ映画出演命令)が来た。
    出征兵士を送り出す時、家族、近所の人々が集まり、武運長久を祈り万歳三唱で
    送り出す。これが当時の慣例であった。しかし、一馬の場合は違っていた。
    軍部・裏映画制作局が考えたシナリオが既にあった。演技は始まっていた。

    『一馬を見送るために家族、工場の従業員、それにマッサンの家族が集まっていた。
    一馬が挨拶をする。「お国の為に勃起してきます!」
    と言うと、彼は突然ズボンとパンツを膝まで降ろし、自分の一物を自慢気に披歴するのだった。その顔付はうっすらと笑みを浮かべ、堂々たるものであった。
    彼はすでに軍部から芸名を貰っていた。「一物太郎(いちもつ・たろう)」と言う芸名だ。その名の通り彼の一物は極太で長く、立派な物がぶら下がっていた。

    エマがサササッと一馬に近寄って来て、その垂れ下がっている一馬の一物を両手で包み込む。そして「太郎さん 私はあなたの一物を離しません!」と言って、その一物を愛おしく頬に当てるのだった・・・・・』

    ”止め!”そこで監督の声が響いた。本来なら”カット!”と言うところだ。しかし敵性語であるカットは当然使えなかった。

  14. エテコ・マン・太郎 より:

    駄目だ駄目だ!こんなドラマ作りをしているNHKなら、受信料はもう払えない。
    へたくそな演出、工夫のない脚本。とにかく演出に工夫がなさ過ぎる。
    もっともっと工夫が出来るだろ。頭を使えよ!
    これだと頭が悪い(才能がない)としか言いようがないぞ。

    どれをとっても素人以下だね!
    でも、シャーロットは可愛いし、演技も良い。だから観ている。
    それと俊兄の演技もいいと思うよ!(堤真一の演技も非常に良かった)
    大方の出演者の演技はいいと思う!
    何といっても「マッサンとリタ」の実話。マァ、これに惹かれるよね。究極的には!

  15. 匿名 より:

    歌を英語で発することが良くないことかわかってるんだよね
    日記を読む母親だから抑えることはしないんだろうな
    周りのことよりおせっかいと自己主張を貫くのがエリーなんだし
    ダケドと言い訳も相変わらずだったところはブレがないと思うよ
    ヒステリックに

  16. 匿名 より:

    >英語で歌ったエリーとエマ

    ほんとお粗末な演出ですなぁ~・・・!特高が四六時中見張っている訳でしょ。
    それを英語で歌う。それも大きな声で、近所中に聞こえる様な大声で。これじゃアホ母娘という事になる。
    演出に一貫性がない。それを強く感じますね。脚本も演出もこれじゃ駄目だ!

    この場面、英語で歌わせたい気持ちは分かる。日本語の詞で歌っても似つかわしくない。そんな場面であるのは確かだ。
    ならどうすれば良かったのか?
    エマとエリーが英語で歌い出す。だが、直ぐにエリーが気付きエマを窘める。
    「エマ、英語はまずい。ハミングでしましょ・・・・」
    とエリーが言って、「蛍の光」を二人でハミングする。
    これなら自然な形で、前後のシチューエーションとも整合性が取れると思いますがね。

  17. えいさんです より:

    エマと一馬出征に関する今日のシーンは、実話ではない部分ですが、反戦や平和を願うとても良い脚本演出でしたね~

    エリー、エマの英語での歌とその見解シーン、一馬の苦悶と覚悟が交錯する顔、更に父熊虎、姉はなの目線や表情は、どれも、緊迫感に溢れた中での優しい愛情を見事に表現していて素晴らしかった~

  18. 酒樽小路 より:

    21週(0223-) 21.4  22.1  23.1  21.4  22.5  20.8 週計131.3(21.9)

  19. ちょっと待て より:

    英語で歌ったエリーとエマ
    不謹慎極まりない時代でしょう
    英語で歌いたいとかいわせて嫌悪感で鳥肌が立ちますよ
    どこの国と戦って死んでいくかもしれえないと思ってるですか?
    熊父や出征する一馬、視聴者を逆撫する描写でしかないですね

    • 匿名 より:

      ちょっと待てさん

      同意
      特高の目もあるというのに
      一馬がイギリス軍と血なまぐさい戦いを前にしてるというのに
      英兵に命を取られるかも知れない父と息子へ送るのに
      あの歌は英国民謡だった?んじゃないかと思う
      酷いな、せめて日本語で歌えないのかと思う
      出征を決意した親子を愚弄してるよ

  20. よね・へべじ より:

    『マッサン・今週の見所!』

    いよいよ一馬にも赤紙が来た。赤紙とは「召集令状」と言われているが、実際は違う。
    赤紙の持つ本当の意味は、アダルト映画への「出演命令」であった。
    アダルト(ポルノ)映画は、戦場の兵士への娯楽、戦意高揚(性器勃起)の為制作されていた。いつ死ぬか分からぬ戦場の兵士への贈り物であった。

    一馬は、「余市の種馬」と言われるほど評判であった。精力絶倫の男であった。
    彼にポルノ映画への出演命令が来ても、何も不思議ではなかった。エマは一馬の相手役を切望し軍部と掛け合うが、認められなかった。年齢が若過ぎたからだ。

    「マッサン」。終焉に向け、いよいよクライマックスへと入って行く!